あらかわ交通ノート

文章と写真などでお楽しみいただく鉄道を始めとした交通情報や旅行などを取り上げるブログです。鉄道や旅行、地理のこと、アイドルの話などさまざまな情報を発信をしていきます。

いよいよデビューか・特急あずさの次世代車両E353系と最近の中央線の特急車両より

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いよいよ中央線特急列車の新型車両のE353系が、2017年12月にデビューの見通しになったそうだ。E353系は、特急あずさの次世代車両として、2015年7月に姿を現し、中央線内で主に試運転が行われている。


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しかしながら、試運転に少し苦労をしているらしく、なかなか2年近く試運転が続いている。なのでデビューになるのはいつかはわからなかった。それが今年の12月ということでついにこの時がやってくることになった。写真は2017年7月9日の夜に松本駅で撮影をしたものだ。E353系は空気ばねの台車で車両を傾け、遠心力を緩和をすることが走行上の特徴になっている。E353系の置き換えは約2年かけて行われる予定だ。

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列車としてはスーパーあずさの置き換えとなっているが、これはE351系の置き換えになるのだろうか。現在、E351系の列車はスーパーあずさだからだ。最近はスーパーあずさもあずさも車両だけで区別をしているように見える。E351系は、車体の汚れも少し見られ、もしかしたらもうくたびれきっているのではないか。

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中央線の特急列車は、バスタ新宿から各地(主に長野県・山梨県を結ぶ)を結ぶバスと比較をすると、コンセントなどのサービスがない。バスのほうは中央自動車道が混雑の激しい区間があるのでそこがまさに一長一短というところかもしれない。E353系はコンセントも完備をされる。中央自動車道経由のバスは、松本発が早朝の4時台発から21時発まであり、特急あずさのない時間帯も走る。21時松本発の便は新宿に空いていれば0時過ぎにつき、場所によれば終電に間に合うかもしれない。バスはこの区間はバスと鉄道が切磋琢磨をしている区間だ。

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中央線の特急列車の中では、信玄餅アイスを買うこともできる。まさにシンゲンモチアイススゴクカタイアイスは中央線特急の名物だ。E353系の中でも食べることができそうだ。

最近の中央線の特急列車の写真より。
7月・8月は定期的に中央線の特急列車の撮影をしている。その中で中央線の鳥沢〜猿橋間の新桂川橋梁で撮影をした8月5日の写真を数枚紹介をしたい。
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この日は、E655系の団体専用列車が上野〜(常磐線・武蔵野線)〜西国分寺〜松本間で運転をされた。どうやら上高地方面への列車だ。E655系を撮影をするのはかなり久しぶりだ。

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この日は、四季島も運転をされた。同じ日にE655系と四季島という東日本の最高級の在来線車両が2本も走ったのだ。これは新桂川橋梁から少し離れた場所で撮影をした。

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さらにこの日は、189系のM50編成のホリデー快速富士山とM51編成の山梨富士号も走った。豊田車両センターの189系2本もこの日は走った。さらにムーンライト信州の白馬から豊田までの回送で189系の長野車両センターのN102編成もやってきた。撮影地では四季島と189系のN102編成が被ることになってしまった。まさにこの日は中央線の夏祭りだったのかもしれない。

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こちらは8月6日に阿佐ヶ谷駅で撮影をした185系のB2編成の団体専用列車だ。どうやら千葉から大月までの団体専用列車だったようだ。中央線の新宿周辺で185系を見るのは珍しいので写してみた。

松本周辺の写真より



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こちらは7月9日に撮影をした長野県の松本の松本城だ。この日は松本城と月の写真だ。松本城は最古の天守閣で古い建築を見ることができるが、月と合わせて撮影をしてみたものがこちらだ。この日は、松本城の夜景を撮影をした。この後に村井駅の近くの健康ランドにとまった。

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その7月10日の早朝に村井駅付近で撮影をしたおはようライナーの189系のN102編成の回送と塩尻〜松本間で乗車をしたおはようライナーの写真だ。189系のN102編成は座席がフリーストップのリクライニングシートと簡易リクライニングシートがあるようだ。塩尻→長野間のおはようライナーは全国唯一の定期列車で走る189系だ。乗るのも撮るのも貴重なものだ。ただし平日のみの運転だ。

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さて、9月20日の更新休止前に、189系のグレードアップあずさ色のM52編成を中心に特集をした記事を作成をする予定だ。こちらでは主に6月から9月まで撮影をした189系のグレードアップあずさ色のM52編成の写真を主にお届けをする。

消えゆく群馬の107系車両を紹介をしていく

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今回の記事は、9月で姿を消す群馬県の高崎支社に所属をする107系について主に取り上げたい。

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107系は、1988年以降、主に群馬県の信越本線・上越線・両毛線・吾妻線などで活躍をしている。車両の特徴としては、足回りを急行型車両の165系のものを使用をし、車体は3ドアでロングシートとした車両だ。ロングシートにしたのは、通勤通学時間帯の混雑緩和などを狙ったものだ。2013年までは栃木県の日光線でも走っていたが、日光線では置き換えられたのに対して、こちらはまだ残っていた。

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JR高崎支社では211系を107系・115系の置き換え用として導入をしている。そのために、まず107系の全車両の置き換えが9月末で完了をする。そのため、8月から107系車両に惜別のヘッドマークやステッカーなどを付けている。

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お盆の8月14日、群馬ワンデーパスでの旅を実行をしていたが、その中で、今回はどこかしらで107系に乗りたいという希望があった。フォロワーさんが、この日は107系の撮影を実行をしていたためにフォロワーさんの情報を頼りに107系を捕まえてみることにした。この日、107系は両毛線で運転をされていたそうだ。

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私は北千住駅から東武日光線などで栃木駅へいき、栃木駅で107系の両毛線が小山行きで使われているシーンを見た。これは別の記事でも取り上げたので、詳しくは省略をするが、写真だけを置く。栃木駅では東武日光線を走る6050系との出会いもあった。(その記事はこちらへ)

この日は大前まで行き、大前から渋川経由で高崎に戻ったが、どうやら107系の時間に合わせられることができそうなのだ。

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107系の最後の乗車は、両毛線の前橋駅から行うことにした。前橋市は群馬県の県庁所在地であるが、鉄道面では高崎に新幹線駅があり、上越線や信越線などの交通要衝であるために、前橋市は高崎に比べると影が薄い印象がある。行政機関などは高崎市よりも前橋市の方が多い。また、198円のセルフカレーでおなじみのベイシアの本社も前橋市にあるように企業の本社もある。前橋駅の案内表示には、甲子園の高校野球での前橋育英高校の1回戦の結果を出していた。これで前橋にいることを出してみることにした。

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107系は桐生始発でやってきた。窓ガラスには107系の惜別のステッカーがある。前橋駅の停車時間は2分であるが、まずステッカーを撮影をする。前橋駅は利用者が少し多い。ここは県庁所在地駅としてのプライドがあるのかな・・・

ガラガラだったこの車両もかなりの数が埋まる。お盆でも頑張る部活帰りの中高生や帰省客が多かったように見える。ビジネス客も少しいた。

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前橋駅から約17分で高崎駅に到着をする。107系といえば、ロングシートであるもののかなり深い位置まで背もたれがかかってしまい、そのために少し慣れないと戸惑うこともある。座りにくい車両であったのは事実だ。

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高崎線や上越新幹線で高崎駅へ向かった際に、高崎駅で出迎えてくれることも多かったこの車両。この車両を見て群馬県だなと感じることもあった。これが高崎駅での最後の107系の写真になってしまうのか。長年、群馬を走ってきたこの車両、JRでの活躍は終焉を迎えそうだ。107系の特徴の手開けのドアについても撮影をした。

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しかしながら、先日、高崎駅で接続をする上信電鉄がこの車両の購入が予定をしていて、高崎駅では先日、一部の車両が上信電鉄の線路に移ったようだ。今後、107系の一部の車両の活躍は同じ群馬県内の上信電鉄へと移るようだ。引き続き高崎駅でも群馬県でも見られるが、上信電鉄は世界遺産に選ばれた群馬県の一大観光地の富岡製糸場がある。この上信電鉄は主に西武鉄道から移籍をした車両や自社発注の車両もいる。107系は引き続き群馬で走ることになるが、足回りはどうなるのだろうか・・・50年以上も前のもので老朽化をしているので、代替品などはどうなるかであるが、部品取りなどの目的で必要以上の車両購入もあり得そうな展開だ。

最後に107系の写真から一部未公開のものを紹介をする。
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こちらは両毛線の伊勢崎〜駒形間で撮影をした桜と107系だ。2016年4月に撮影をした。桜の風景は大好きなものであるが、こちらをここでは出してみた・・・

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これは2017年4月16日に桐生駅に近いわたらせ渓谷鉄道のトロッコ列車の中から撮影をした107系だ。わたらせ渓谷鉄道については記事をアップをしていないが、桜名所を見に行った帰りに撮ったものだ。この時の編成は、2両編成3本をつないだ6両で留置をしていた。トロッコから撮影をしたとわかるように窓枠も入れてみた。

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表紙に貼った両毛線大平下駅付近での107系。この撮影地はよく行っていた撮影地だった。撮影をしたのは2015年11月1日だ。黄色い水田が秋というものを出しているようだ。冬に、筑波山や日光連山をバックにした写真を撮っていればよかったと少し後悔もある・・・107系は115系ほど力を入れていなかった点もあったのは事実だったかもしれない。そんなことを言ってはいられない。記録として留められればそれでよかったのかもしれない。群馬らしさを感じさせる車両は姿を消すが、上信電鉄での活躍にも期待をしたいものだ。

今の新潟に流れる青春時計〜新潟のトピックスより

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幣記事では、新潟の鉄道とNGT48を中心としたアイドルの話題をここでは取り上げていく。

鉄道編
NO・DO・KA引退へ
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新潟支社の所属のカーペット車両の485系NO.DO.KAが2018年の年始に引退をする予定だ。この車両は、主に新潟を拠点に走るカーペット車両で、団体専用列車や桜や紅葉の名所などへのアクセス列車で使われた。時には首都圏にもやってきた。千葉県内などによくやってきて、マザー牧場への臨時列車や内房線の館山〜安房鴨川間の列車にも使われた。1990年代はシルフィードという名前で全席グリーン車の豪華列車だった。

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こちらは2月にNO.DO.KAが千葉方面の団体専用列車で走った際に新金線を走った写真だ。この姿ももしかしたら最後になるかもしれない。門型の架線柱であることが新金線であることがよくわかる写真だ。場所は葛飾区の高砂付近の京成線と交差をする場所の近くで撮った。京成の車両とのコラボレーションはなかった。

115系がリバイバルカラーになる
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新潟地区で、数を減らしている115系が白と青帯・赤帯の車両に変わる。これは初代新潟色と呼ばれている色で、キハ40形などは一部の車両がこの色だ。115系の一部の車両がこの初代新潟色に変わる予定だ。(詳しくはこちらへ)

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新潟地区の115系は新潟〜(上越地方の)新井間を結ぶ快速2往復や越後線の吉田〜柏崎間で使われることが多いようだ。信越本線の直江津〜長岡間や長岡〜新潟間などは大きく数を減らした。白新線の新潟〜村上間も数が少ない。快速で使われるのは、ワンマンの運用の縛りがなく、クロスシートもあるということもあるのかな・・・115系の乗車や撮影をする点では新潟〜新井間の快速列車は注目かもしれない。

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新潟地区では上越新幹線に絡む話題では、現美新幹線が10月8・9日に大宮駅まで団体専用列車で乗り入れる予定だ。現美新幹線は、E3系を使った車両で、越後湯沢〜新潟間を土日を中心に3往復をする。(詳しくはこちらへ)10月14日には新潟新幹線車両センターの見学会も行われる。新潟新幹線車両センターの公開は2014年5月以来だ。今年開業35周年を迎える上越新幹線では、11月11日にE5系を使った新潟→東京間の団体専用列車も走る予定だ。(グランクラスも用意される)

・NGT48を中心とした話題から

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さて、JR新潟支社では、NGT48とのコラボレーションイベントが引き続き行われる。9月1日より、在来線の駅でもメンバーによるデジタルサイネージ広告が行われる。(詳しくはこちらへ)

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これまで上越新幹線の越後湯沢・長岡・燕三条・新潟、北陸新幹線の上越妙高駅にサイネージ広告がある。すでに上越妙高駅の角ゆりあさんだけは紹介をしたが、他のメンバーはまだ取材をしていない。長岡駅の宮島亜弥さんは総選挙70位、燕三条駅の西潟茉莉奈さんは41位、新潟駅の高倉萌香さんは25位となった。そして上越妙高駅の角ゆりあさんは77位に入った。

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特筆すべきは、越後湯沢駅の荻野由佳さんだろう。荻野由佳さんは先日のAKB総選挙で5位となった。そして驚くべきは総選挙の速報で何と1位だったのだ。さすが1位にはなれなかったが、1位になった指原莉乃さんや2位になった渡辺麻友さんなどをかわしての1位というのは本当に驚いた。余談であるが磐越西線の福島県内に荻野という駅があるが、この駅は新潟支社管内の駅だ。

さて、その第2弾であるが、在来線の駅では、5人が起用される。

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柏崎駅が太野彩香さん。彼女は兵庫県出身のメンバーだ。NGT48で唯一の関西圏の出身だ。

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東三条駅が高橋真生さん。新潟の小千谷市の出身のメンバーだ。研究生として公演をこなしている

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新津駅の駅名票
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新津駅が小熊倫実さん。2002年生まれで新潟市のビッグスワンでサッカーワールドカップが開催をされたよりも後に生まれたメンバーだ。太鼓などを得意としている。

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新発田駅が長谷川玲奈さん。彼女は特急雷鳥の新潟乗り入れのなくなった2001年3月の生まれで、野球部として活躍をしていて、野球が好きなメンバーだ。

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村上駅が本間日陽さん。本間日陽さんは総選挙で13位になり、選抜メンバー入りをしている。バレエに学業に多くの才能を発揮をしている。今回は在来線の駅でなおかついなほやしらゆきなどの特急の停車をする駅が選ばれた。

ところで、総選挙で16位以内という言葉がよく出てくるが、それはAKB48が8月30日に発売をした新曲の「#好きなんだ」という曲を歌唱をするメンバーで、1位の指原莉乃さんでセンターで歌い、16位に入ったメンバーが歌唱をする。NGT48からは本間日陽さん、荻野由佳さん以外にも10位に入った北原里英さんも歌唱メンバーとして入っている。

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NGT48では先日、北原里英さんの卒業も発表された。来年の春までの在籍のようだ。NGT48も、総選挙での3人のランクインなど着実に人気の幅を広げている。今回は新潟県内の新幹線以外の駅でのデジタルサイネージ広告の展開などで、新潟のグループであることをアピールができるかもしれないと感じた。実際に新幹線の駅のサイネージの5人は、全員が総選挙のランク入りの80位以内に入っている。ある面効果絶大かもしれない。

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NGT48には箱根駅伝に詳しい西村菜那子さんというメンバーもいたり、柏崎駅の案内の太野彩香さんは兵庫県の出身で新潟市の製作をする新潟移住のプロモーションビデオに出たり、メンバーが個性的でかつさまざまな活動をしている点がある。このような形でのアイドルアピールのありなのかなと思いつつある。新潟県自体が、身近な存在に変わりつつあるかもしれない彼女らの活躍、今後も期待をしたいものだ。

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出陣〜乗車を待っていたSL大樹 その1

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8月20日の東武鬼怒川線のSL大樹1号の乗車。いよいよ下今市駅から鬼怒川温泉までの乗車の模様を描いていく。

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下今市駅の側線には、SL大樹の車両が停車をしている。C11形207号機を先頭車に車掌室、客車3両とディーゼル機関車という組み合わせだ。ついにこちらを待っていた。


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SL大樹の編成は少し手前に引きさがった。そしてホームには今年から運転を開始をした特急リバティの500系車両がいた。
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そして下今市駅で、SL大樹が再入線をする。運転開始から10日、夏休みの休日とあって、下今市駅は賑わっている。家族連れも多いが、旅行会社のツアーなども多い。

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下今市駅では、スタッフの方らが整列をしている。なにかトワイライトエクスプレスなどと似ている。このSL大樹にはサービススタッフなどが乗り込むようだ。

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車掌室にはSL大樹のうちわを持った車掌室のスタッフもいる。スタッフたちが笑顔で出迎えている姿が見られる。うちわを持っているのが夏のような感じがする。

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大樹に14系時代の種別サボが出ている。何か雰囲気が当時の国鉄に合わせているようだ。9時2分の出発を前に下今市駅は大賑わいだ。

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そして幕の部分にはSLの大樹と同じようなヘッドマークがある。絵入りでこのヘッドマークがみられるのは、何か熱い。

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室内に入る。14系の座席は、リクライニングもできる。しかも簡易リクライニングシートで、往年の14系のような回転簡易リクライニングシートだ。2016年12月4日に南栗橋の車庫で14系を見たときに、この車両はさびなどがあり、大丈夫なのかと感じたが、ここまでリフォームをしたとは!!それに驚いている。

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9時2分にSL大樹1号が下今市駅を出発をする。駅も多くの人たちが手を振っているがそのシーンは撮り逃した・・・。多くの人に見守られるSLの出発だ。これがSLの醍醐味だ。まず、大谷川を越える。冬は日光連山と大谷川とSLがみられそうだ。

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日光方面はまっすぐ行くが、鬼怒川温泉方面は曲がっていく。この路線は最高速度が低く、ゆったりと走っている。そしてSL大樹の車内販売員がやってきた。ここではSL大樹グッズやアイスクリームなどを販売をしている。うわさには聞いていたこのアイスクリームを食べる。

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それが黒いいちごアイスだ。SLをイメージをした黒いアイスクリームは、このSL大樹の名物みたいだ。いちごだけでなく、バニラやゴマのアイスクリームもあった。いずれも黒いようだ?

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SLの車内では、アテンダントさんが、冊子を配ったり、乗客に記念写真のサービスを行ったり、何かあわただしい。いろいろサービスをしていきたいのはわかるが、短すぎると感じたのは確かだ。車内は設計速度の低い東武鬼怒川線をゆったりしているが、ゆったり風景を見るよりもサービスの気合が入っているということが目立つように見える。まさに観光列車という感じがするのは確かだ。東武がここまでSL大樹のサービスに力を入れてきたいと感じたのは事実かもしれない。夏らしく風鈴も写してみた。

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鬼怒川温泉に向かうにつれて、風景が山間になっていく。しかし客が多く、サービスやおもてなしが多くて、少し落ち着かない感じだった。途中、7月22日に開業をした東武ワールドスクエア駅に停車をする。この駅は名前通りの駅だ。

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SL大樹の記念乗車券をいただいたが、SL大樹の記念乗車券は列車別だ。6号まで含めると6種類の乗車券があるようだ。今日は1号であったが、別の列車に乗車をして、違った記念乗車券を集めるのもいいかもしれない。また、季節が異なる時季に乗ってみるのもいいかもしれない。

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そして下今市駅から約32分。鬼怒川温泉駅に着く。鬼怒川温泉駅は多くの人が迎えてくれた。わずかな時間であったが、風景を楽しむということよりもおもてなしとかサービスにあわただしい感じもした。駅前には転車台も完成をした。それにしてもずいぶん変わったよな・・・と思う。この後、SLの転車作業も行われる予定だ。


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SL大樹は、後ろのディーゼル機関車にもヘッドマークがある。東武のSLはJRの臨時SL(SL館山など)のように、後ろにディーゼル機関車を連結をする。もともとこちらはJR東日本のDE10形の1099号機だ。

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ディーゼル機関車には下今市機関区の「今」の字も書かれている。さらにダイヤも貼られている。

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このSL大樹にはSL機関車にも客車にも東武の無線アンテナがついている。このような形はまさに東武の車両というのを一目でわかるようになっている。

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SLの機関車にもDLと同じく、今という標識がある。機関士さんたちもお客さんを出迎えてくれている。親子連れの方もいて、まさに夏休みという感じだ。この日までお盆休みという人も多かったかもしれない。まさに夏休み最後の時なのかなと感じてしまう。

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鬼怒川温泉駅では東武の看板特急のスペーシアとSL大樹が並ぶ。それだけでなく、会津鉄道のAIZUマウントエクスプレスとも並ぶ。この後、鬼怒川温泉駅での転車台作業の撮影をする。

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次の記事では鬼怒川温泉駅での転車台作業や下今市駅の転車台などを中心に紹介をしていきたい。SL大樹の記事はまだまだ続くかもしれない・・・

予告編・ハイテンション〜東武のSL大樹に乗車をする

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8月20日に8月10日から運転を開始をした東武のSL大樹に乗車をしてきた。こちらの記事では予告編を行う。記事の詳細は数日後に回すとして、ここでは予告編を書いていく。

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東武鉄道のSL大樹は、鬼怒川線の下今市〜鬼怒川温泉間を1日3往復、主に土休日を中心に走る。JR北海道からのC11形の207号機が牽引をし、JR四国からの14系客車3両で走り、後ろにはディーゼル機関車もつく。SLと客車の間には車掌車として貨車が連結され、JR西日本から譲渡され、東武にちなみ8634号車となった。東武鉄道としては約50年ぶり、大手私鉄がSLを運転をするという珍しい例だ。日光市の日光周辺や鬼怒川温泉の活性化などを策定をするべく、SLの運行が行われることになった。この地域は、特に外国人などを中心に観光客が多いものの、東日本大震災後には落ち込んでしまうなどの影響があったからだ。

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特に東武鉄道のSL大樹は、JR北海道やJR四国だけでなく、下今市駅や鬼怒川温泉駅の転車台はJR西日本、ディーゼル機関車はJR東日本からの譲渡を受け、更にSLの機関士の養成には大井川鉄道や真岡鉄道なども協力をしている。東武鉄道に他社が協力をして行うSLだ。

SL大樹は、東武の駅や東武トップツアーズなどの旅行会社などで券を買うことができる。東武のインターネット予約はできるが、特急列車の予約サービスでは予約ができない。

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8月20日、南栗橋発の東武1800系の臨時急行に栗橋駅から乗る。この列車が、SL大樹1号と接続をするからだ。東武伊勢崎線の急行りょうもうで走ったレジェンド1800系も、今では1819編成が1編成残り、波動輸送で使われ、時折、日光方面の臨時列車で使われる。もうこの車両も30年が経過をする。この列車の運転に合わせて、SL大樹1号に乗ってみることにした。臨時急行の栗橋から下今市までの停車駅は、板倉東洋大前・新大平下・栃木・新栃木・新鹿沼の5駅だけだ。リクライニングはしないが、座席の幅が広く、ゆったりと過ごせる。仕切り戸の感じが昔の車両という感じもする。

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下今市駅に到着をする。下今市駅はSLの走っていた昭和の時代をイメージをした駅にリニューアルをされた。これは案内表示などが変わっただけだ。

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そして側線には、SL大樹の機関車と客車が止まっている。私は昨年12月4日の南栗橋でのイベントでのC11形207号機の撮影イベントに当たって以来、運転を楽しみにしていた。あの日から8か月、ついにこの日を持っていた。

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そしていよいよSL大樹1号の表示がされた。待っていろよ。気分は少しハイテンションだ。

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そしてSL大樹の中では黒いいちごアイスが販売をしているという話もすでに乗車をした方から聞いている。その真相とは??続きは完全版にて書いていく。

東武鉄道の最近の写真より
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東武亀戸線・大師線の8000系の8575号車が7月中旬から黄色と赤帯になった。まるで最近まで都電荒川線を走っていた7000系の7001号車のようだ。

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そしてクレヨンしんちゃんの50050形。その中でもオレンジのボーちゃんの車両をまだ撮影をしていなかったので、北千住駅で撮影をした。
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これで東武スカイツリーライン・半蔵門線・東急田園都市線を走る50050形のクレヨンしんちゃんを5色すべてそろえた。一部の車両はもう終了をしているという話もある。記録程度になってしまったものもあるが、無事にそろえられてよかった。

意外に未乗車線区〜お盆の群馬の吾妻線を訪ねる

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お盆期間中、私は群馬県内を世界遺産群馬ワンデーパスという乗車券で回っていた。それは、群馬県内には未乗車のJR線があることやまもなく終わりを迎える車両を訪問をしたかったからだ。

8月14日、この計画は実行をされた。13日に行う予定だったが、この日は午前中は体調が安定をせず、翌日になった。初めに目指したのは東武日光線栃木駅だった。

群馬ワンデーパスは、群馬県内のJR線だけでなく、両毛線の小山駅までの全区間、高崎線の深谷駅以北が有効区間に入り、栃木県でも埼玉県でも購入が可能なのだ。なので、群馬のワンデーパスにもかかわらず、栃木県から入っていくことにする。

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東武日光線栃木駅での出会いだった。南栗橋からの急行が到着をするや否や、なんと両毛線の小山方面のホームには今年の秋での引退が決まっている107系がいた!今や浅草や北千住に乗り入れる機会がなくなった東武の6050系と107系車両の最後の出会いかもしれないのだ。いずれもバブル景気の1980年代の後半から栃木駅に乗り入れていた車両だ。この両車両、足回りが、東京オリンピックのあった1960年代に製造をされた車両を使用をし、同時期に車体だけを更新をしたというのも共通点がある。50年以上も同じ足回りを使っていたのでは老朽化は免れなかったかもしれない。

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栃木県の県庁所在地ではないが、蔵の街や路傍の石の山本有三氏の出身地で有名な栃木市の玄関口の栃木駅。ここを走る107系を東武のホームから撮影をした。駅名票と乗客が手で開けるドアのシーンを撮影をしてみた。107系はこれが一つの特徴だからだ。

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栃木駅からは両毛線の211系に延々と乗車をする。伊勢崎駅では15分近い停車時間があり、駅前のスーパーベイシアで買い物をした。伊勢崎駅では、東武伊勢崎線も併せて高架になっている。



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新前橋駅で両毛線の大前行に乗り換える。実は吾妻線は2001年に長野原草津口までは乗車をしたものの、大前まではまだ乗車をしていない。16年ぶりに吾妻線の完全乗車を目指すのだ。これが達成をすると、関東甲信越のJR線は全線乗車を達成をする。意外にも最後に残ったのは、ここだったのだ。しかも115系の運用での大前行だったので、終焉近い115系で目指すことにした。群馬の115系は、幕の部分が緑色で埋められていた話を聞いたが、これは盗難防止のためだったそうだ。

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渋川駅から吾妻線に入る。少し先の金島駅の近くで上越新幹線の高架橋を越える。金島駅の近くの上越新幹線は、榛名トンネルと中山トンネルという2つのトンネルの間にある。吾妻川を越えるためにここだけ谷間になっているのかもしれない。

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中之条駅の隣にある群馬原町駅は、昨年の大河ドラマの真田丸で出てきた岩櫃城の最寄りの場所だ。岩櫃城は当初は草津温泉と中之条の間くらいと聞いていたが、やはりこのあたりだった。真田丸は群馬県内では沼田市が主な舞台になったが、中之条付近も舞台だったのだ。

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川原湯温泉駅の付近は八ッ場ダムの建設で、新路線に変わった場所だ。以前は渓谷沿いを通っていたが、今はトンネルが貫いている。16年前のことは忘れてしまったが、八ッ場ダムはニュースで話題になっていたので、このあたりなのかと思う。

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そして長野原草津口駅に到着。ここで15分以上停車をする。この駅も八ッ場ダムの建設に伴う、路線工事の影響で駅そのものが変わった。

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上野からの特急草津1号が到着をするや否や、多くの観光客が降り立った。お盆らしい一枚を求めたかったのだ。651系といえば今でも茨城方面の特急ひたちのイメージが強くなかなか群馬のイメージがつかない。651系が温泉地を走る特急列車になるとは・・・と思う。

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左に651系の特急草津。右に115系が止まっている。そして夏休みの親子連れ。私が撮りたかったのはこのような写真だ。草津温泉への観光客を115系が見守っている。115系には最後の夏になるかもしれない。

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草津温泉は上野駅からの特急草津だけでなく、バスタ新宿並びに東京駅から草津温泉行の高速バスが走っている。特急草津だけでなく、バスでもアクセスが可能だ。このバスは伊香保温泉や中之条駅なども経由をしている。あと草津温泉といえば、サッカーのザスパクサツ群馬も有名だろう。ザスパクサツ群馬は本拠地は草津ではなく、前橋市の競技場だ。

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そして未乗車区間の長野原草津口から先へと向かう。651系と115系の手開けのドアを撮ってみた。手開けのドアもこの車両の特徴かもしれない。群馬でこの車両に乗車をした際に、ふすまを手で開けるみたいだと言っていたアイドルがいたが、知らなければそのように見えるかもしれない。多くの車両の折り返す万座・鹿沢口駅に停車をする。ここから大前までは1日わずかしかない。万座・鹿沢口は、軽井沢方面へのバスの乗り換え駅だ。

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そしてしばらくして大前駅に到着する。実は私は115系で大前駅を目指すことを一つの目的にしていた。関東甲信越のJR線はついに全線乗車を達成をしたのだ。大前駅は、キャベツなどで有名な嬬恋村にある駅だ。ここの標高は840mだ。列車が到着をするや否や、天気が晴れた。まさに夏らしい115系を撮影をした。

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大前駅の先は行き止まりになっている。まさに終着駅感がする。この先、幹線道路は鳥居峠を越えれば、長野県の上田だ。このような115系はもう見られなくなるかもしれない。

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この駅では、115系の室内も撮影をした。座席もヘッドレストのついたものに交換をされている。車内についてはリニューアルをしたようだ。それ以外にも結構古いものもある。そして外からは手締めドアと幕を撮ってみた。群馬の115系は、数を減らしているが、吾妻線でもそこそこの本数があるようだ。両毛線では小山に乗り入れる数が大幅に減ったが、桐生までは少しはあるようだ。211系の投入で107系とともに減らす115系。駅でのシーンでもいろいろな形で撮影をした。

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この後、大前駅の出発は約1時間40分後、何もない大前駅で過ごすよりもこの先の万座・鹿沢口駅まで少し歩くことにする。距離にして約3劼澄I弦發高いこともあり、結構涼しい。大前ではなく、嬬恋とかの方がなんかわかりやすかった気がするな・・・この後は、また別の機会に書いていきたい。
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