あらかわ交通ノート

文章と写真などでお楽しみいただく鉄道を始めとした交通情報や旅行などを取り上げるブログです。鉄道や旅行、地理のこと、アイドルの話などさまざまな情報を発信をしていきます。

JRダイヤ改正からのトピックス

d7be6b44.JPG今日のJR東日本のダイヤ改正より、長野新幹線「あさま」や特急成田エクスプレス、あやめ、さざなみ、わかしお、しおさい号が全席禁煙席となった。

私は煙草を全く吸わないので、基本的には禁煙席に指定して座っているが、この全席禁煙席については個人的には概ね賛成の方針であるが、ヘビースモーカーなど喫煙者もが多い今日この頃の事情を考えると長時間同じ空間の中で過ごす新幹線や特急列車などでの全席禁煙は喫煙の自由を奪いかねないことになりそうだ。

その為に、全席禁煙席の列車ではスモーキングコーナーなどを設けた上で、喫煙を行うべきではないかと思う。煙草以外であっても、気分を変えることは利用者の自由であるので、両者を配慮した上での車両設定がほしいのも事実だろう。

指定席の予約状況では大半が禁煙席から埋まり、喫煙席は例え混雑している時間帯でも、空席があることもある。東海道新幹線では16両中5両が喫煙席(うち3両が指定席)、東北新幹線のはやて・こまち号、一部のやまびこ号では16両中3両(はやて2・こまち1)、上越新幹線のMax12両は2両、8両も2両なのに指定席での予約状況が早いのは、禁煙志向が続いているためであり、時代の要請でもあるが、禁煙か喫煙かで線引きするのはかなり難しく、しばらく賛否両論が続くかもしれない。

今日のJRダイヤ改正では、全席禁煙席となったあやめ・しおさいに使用していた183系車両が引退し、ビューさざなみ・ビューわかしおとして使用していた255系と昨年から投入された257系の2本の特急電車で運転されることになった。

あやめ

しおさいやあやめの183系は葛飾に住んでいた当時は、新小岩駅近くの小松橋などでよく眺めていた。しかし特にあやめの方は鹿島の立地条件の悪さや高速運転のしにくい区間を通過することが災いとなって今では本数も少なく、1日数えるほどしかなくなった。新型車両が各地で続々入る中、長年国鉄型電車で運転されていたが、時代の波には勝てず車両置き換えにいたった。ありがとう183系。
この183系の特急の撤退によって、長年183系=特急列車として認識していったが、今でも183系が特急でなく、快速電車などに使われるのは未だにぴんとこない。特急の色がずっと染み付いていてこの観念を取り払うには時間がかかるかもしれない。

快速河口湖

ありがとう武蔵野線の103系

ce4c4cc9.JPG明後日12月10日のダイヤ改正で消える車両がある。これはJR武蔵野線を走るオレンジ色の103系車両で、武蔵野線の開通当初から運転され、武蔵野線の顔を長年務めた車両だ。今後は、205系車両が使われる。これらの車両の多くは山手線の231系投入によって山手線から転属された電車だ。武蔵野線は205系車両は山手線からの転属電車と1991年にデビューした前面が丸みを帯びた電車の2種類がある。

武蔵野線の103系は、一言で言えば、揺れる・モーター音が激しいといった言葉で言い表される。武蔵野線の特徴として、貨物線として作られたのでポイントが多い。駅間の距離が長く、高架線や掘割構造がほとんどで踏切がないので高速運転をしやすい路線環境もある。なので、武蔵野線の103系は他の路線の103系よりも過酷に走っていたので、過酷な環境に耐えてきたのではないかと感じる。なので他路線よりも疲労困憊が激しい。

武蔵野205系

武蔵野線の205系は、以前は数が少ないがゆえの物珍しさがあったが、ほとんどがこの車両となった今では当たり前のように感じている。また1991年ごろには、中央線でおなじみの201系車両が武蔵野線にも走行していた。中央線のオレンジの201系が、京葉線を経由して、地下ホームであるものの東京駅に着くのは面白かった。

武蔵野線は、路線間を環状沿いに結ぶので使い勝手が良いように思うが、実際は路線によっては乗換えが不便で、面倒臭いがゆえに利用を敬遠する人もいる。また、京成線や西武新宿線などは近隣を走っているにもかかわらず接続しない。(京成の場合は京成西船駅と西船橋駅が500mほど離れている)
市街地から外れた箇所に駅があるのも利便性を落としている点もある。府中・国分寺・所沢・朝霞・浦和・越谷・流山・松戸・船橋・・・通過する主要都市は、武蔵野線の駅が市街地の外れにある。その為、東武など接続路線では、市街地の駅だけでなく、いわゆる副都心的な武蔵野線の接続駅にも急行などの優等列車を止めるようにもなった。一方で新座や吉川、三郷などの同線によってはじめて鉄道が敷かれた箇所では、駅を起点に人口増加などが起こった点もある。(新座の場合は西武池袋線・東武東上線の駅が近接してるたが、市内の駅はこの駅だけ。この両線の郊外化で人口増が起こった点もある)しかし、これらの都市の中心部は必ずしも沿線外にあるとは限らない。三郷市ではつくばエクスプレス開通前は市内で唯一通過している鉄道が武蔵野線であったが、市役所の位置などは遠かった。市役所に近い三郷中央の駅名はこの点を反映している。
武蔵野線は、戦後の人口増の時代に作られたのでこのような沿線になったのだと考える。しかし、浦和・越谷・松戸・船橋などでは、放射状の縦だけでなく、環状上の横にも路線を広げ、市民及び縦線路線の通勤通学圏などの拡大をもたらした影響は大きい。これが東京一極集中を防いでいる。業務地よりも高校などの通学の方にこれは多く見られる。

103系から外れて武蔵野線の話になってしまったが、ありがとう103系。そして他線よりも苛酷な環境に耐えながらも休んでほしい。オレンジの103系は大阪環状線でのみ見られるが、この103系も置き換えられることになったそうだ。(東海道・山陽線に新型車の投入→ここにいた201系の転属で大阪環状線にも中央線同様の201系が走る予定だそうだ)

東京メトロの目指しているもの?

東京メトロの表参道駅に「エチカ」という駅中のショッピングセンターが開店した。表参道の駅周辺は、業務地で、外国ブランドショップや高級品を取り扱う店が多く、「おしゃれなショッピング街」というイメージがある。このエチカは、当地の魅力を高めるために、女性向けの店や高級店が多く、男性の自分からは少し入りにくい?点がある。
これまで東京メトロは営団地下鉄時代にメトロピアの名前で、駅の中にコンビニやパン屋、レストランなどを出していた箇所があったが、駅中に本格的な店舗を出すのは初めてで、今後も各駅に展開していくそうだ。

東京メトロ発足から1年8ヶ月、宣伝などのターゲットを女性層に絞り込んでいるような気がしてならない。メトロニュースも、最近では営団地下鉄時代の「アド街ック天国」のような町歩きから女性が好みそうな店の紹介を中心に展開し、以前より展開が変わっている。CMやイメージキャラに山田優さんを起用しいかにも女性好みのような戦略をとっている。これまで鉄道に関心の薄い層を大きく引き込むことによって、新たな鉄道事業を展開しているようにも思う。

流行語大賞の言葉より

今日、2005年の流行語大賞が決まり、自民党の武部勤幹事長の発した「小泉劇場」とライブドアの堀江貴文社長の「想定内」の2つが選ばれた。

それ以外にも、トップテンとして「萌え」「ブログ」「刺客」「クールビズ」などの言葉が選ばれた。
最近の政治のテレビ主導化が大きくいわれているが、小泉劇場はその反映を大きく表している。これは小泉首相の手法を問うもので、全体主義的な点もある。しかし、刺客よりも言葉の質が良いのでまあなんとかという感じといえよう。堀江社長の「想定内」もマスコミに連日出演し、お茶の間を賑わせた?堀江社長に賞をあげたいという意図が見え隠れする。

また刺客は選ばれたものの、大賞にならなくて良かった。これはあくまでも、マスコミが衆議院選挙の際に郵政法案に反対した国会議員に対抗する議員をこのように表現したものであり、郵政法案に賛成しなければ許せないという全体主義的な言葉であったので、あまり良い言葉ではないし、本来は暗殺者、人殺しのイメージがあり、このようにして使う言葉ではない。「萌え」は、あくまでも秋葉原を中心としたメイドカフェなどの一部の層で盛り上げた言葉で、世界が狭く、受け入れらなかった点もある。

当日のTBSラジオの「アクセス」という番組内では、神足裕司氏が、ネット関連の言葉について「タイムラグ」があることを認めたうえで、ブログが選ばれなかったことを挙げ、更に女子高生が今年乱発していた「訛りの言葉」が選ばれなかったのは訛りの言葉に対する決定的な言葉がなかったとされることを説き伏していた。

流行語といってもこれはだいたいが「テレビの中で賑わせた」言葉であり、実生活などに使われているような言葉が少ないようにも思う。ネットなど新メディアに押されようとやはり情報発信の中心はテレビであることを実感させられる。

レイ●ーラ●ンの言葉が選ばれなくて良かった。ああいうのが選ばれたら、品位を問われかねない。

イオン太田ショッピングセンター観察記

983d88fd.JPG群馬遠足、最後のアップは太田市のイオンショッピングセンターに関する記事です。太田市といえば、スバルのブランド名で知られる富士重工の企業城下町で、北関東の豊田とも言われるほど富士重工の地域の貢献度が大きく、群馬県下最大の工業都市でもある。地理的には、東武伊勢崎線で東京方面から入ると館林→足利→太田→伊勢崎と西の方に入り、94km(浅草起点)とかなり遠い箇所に見えるが、実際には埼玉県熊谷市から利根川を挟み、国道407号経由で18km離れた箇所にあり、東京からの距離は80km程度の箇所に位置する。その太田市に65000屬發旅さを持つ巨大なスーパーが2003年に開店した。
それはイオン太田ショッピングセンターで、ジャスコの他に専門店街、レストラン街、ホームセンター、映画館なども備える大型店で、北関東の中ではもっとも大きな規模に入る。
イオンは、ジャスコを核に全国各地で大型店の開店を続けている。ヨーカドーと政策が異なるのはヨーかドーはドミナント方式で店舗が完成しているのに対して、イオンの場合はナショナルストアーを目指している点がある。

赤城から太田へと東武桐生線で向かい、太田で降りる。夕方であったが、駅南口の風俗店では呼び込みが盛んだった。この風俗店の多さで、北関東の企業城下町の太田のイメージが一瞬にして変わってしまった。

太田からは20〜30分間隔でバスがある。太田駅から2.5km東にあり、公共の足はバスとなる。駐車場が4000台あり、自動車で行くには申し分がないが、駅からの足もある程度確保されているのは、今後の大型店政策に対して当然行うことではないか。バスの所要時間は約10分。土曜日の夕方の下りであったのでスムーズに行くことができた。

このイオンもさながら、最大の目的は天然温泉であった。天然温泉は、太田のイオン棟から駐車場を離れた箇所にある。別棟にはガソリンスタンドや寿司屋も独立店舗としてある。この日は26日なので幸運にも700円のところが500円で入ることができた。

さて、太田のイオンの中であるが、とにかく広い。特にイオンの場合は、階数を低くする分、面積を広くしている。イオンの専門店の中は、カーペットが敷かれ、これが大きな特徴であるといえる。ジャスコはGMS(General Merchandise Store=スーパーマーケット)に過ぎないが、イオンの専門店ではジャスコでは扱えない高級な洋服やスポーツ用品などGMSの領域であり、専門性の高いものを容易に手に入れられるのが大型店の特徴とも言える。富士重工・三洋電機などに働く外国人の多い地域なので、外国製のものも多く売っている。HMVなどの外資系のレコード屋などもあり、若い人にもひきつけられやすい。地方都市では入手しにくいものが多く、東京との中央部との文化や流行を受け入れられるために大型店の人気が高いのではないかと感じる。このショッピングセンター内店には子育て世代や家族連れや若い世代の方が多かった。

太田駅までの帰りのバスは、免許を保有していない高校生などが多かった。同乗していた高校生は佐野日大高校のバッグを持っていたので商圏としては太田や足利などの近辺の都市だけではなく、館林や佐野辺りまでも影響があるのではと感じた。このショッピングセンターを見て感じたことは、大型店に入るテナントは、東京などの他地域資本であるものの、最新の流行などに取り付きやすい点もある。この大型店が時代の流れを敏感に受け止めているのも特徴ではないか。

太田からは特急りょうもうの最終電車および熊谷行きの最終バスが行ってしまったので、東武伊勢崎線で久喜まで各駅停車で、久喜から東北本線・埼京線経由で新宿まで戻った。少し遠回りになったが、2時間かけて帰った。

上毛電鉄乗車記と紅葉

481ef6eb.JPG高崎運転所の見学に続いて上毛電鉄の乗車と沿線にある高津戸渓谷を訪問した。高津戸渓谷は、上毛電鉄・東武桐生線の赤城駅の近くにある。もしくは、わたらせ渓谷鉄道の大間々駅の近くにある。

高崎から前橋駅まで両毛線で向かい、前橋駅から中央前橋駅まで歩く。中央前橋駅は、前橋駅から北に1kmの場所にあり、前橋駅から歩く。前橋は駅前はヨーカドーがあり、人はある程度いたが、県庁所在地とは思えない静けさ・中心地の衰退ぶりが目立っていた。それなのに群馬県庁が高層の建物なのは何と言ったらいいのかわからなかった。前橋が県庁になったのは、いろいろ説があるが、明治時代の廃藩置県の際に、城下町として栄えていたことや養蚕都市として潤っていたことが原因とされる。時代が変わり、高崎が交通拠点となり、発展していたそうだ。
詳しくは、高崎経済大学教授の戸所隆氏のHPに書かれているので、その中のコラム12をご参照ください

上毛電鉄700系

上毛電鉄の車両は、京王井の頭線の3000系の改造車両の700系であった。今でも現役で活躍している車両を2両、ワンマンで見るのは何となく不思議に感じる。同車両の特徴のマスク部分は、自分が乗車した車両は京王になかった赤だった。車内は沿線児童が書いた絵が広告枠になっていた。
中央前橋で乗車した際には、人数はまばらであった。しかし、次の駅で自転車を持ち込む利用者がいた。これには驚いた。逆に言えば、閑散な電車だからこんなことができるのかもしれない。車内の自転車持ち込みは、自動車の利用しにくい層にとれば絶好のサービスともいえよう。これも、サービス改善を目指した対策ともいえよう。

群馬県東部の合併
沿線は合併が多数進んでおり、アテネオリンピックの柔道52kg級で銀メダルを獲得した横沢由貴選手の出身地の大胡町や粕川村は前橋市、隣の新里村は桐生市に合併され、駅名の所在地もテープで張り替えていた。(前橋市大胡町茂木町など)
詳しくは、このブログにある。

京王と東武の並び

やがて、赤城駅に到着。ここは東武桐生線の接続駅で特急りょうもうの終点駅でもある。東武と京王の電車が並ぶ。東武と京王の電車は東京都内でも並ぶ駅がないので、ある面貴重な駅だ。なぜ、大間々町なのにここが赤城なのだろうか。不思議に感じた。

赤城駅から高津戸渓谷までは赤城駅で借りた無料自転車で行く。高津戸渓谷は、渡良瀬川が関東山地から関東平野に流れる箇所にある。大間々の名前の由来は、谷や渓谷がままと呼ばれているのでつけた名前であった。群馬県は谷川岳、赤城などの紅葉は終わってしまったが、ここは今が見頃だった。
二つのつり橋と渡良瀬川のダムがあり、ここからの景色はすばらしい。時期柄一部で枯れているものもあったが、楓や銀杏などの生み出す黄色や赤の空間は素晴らしいものがあった。つり橋とつり橋の間に遊歩道があった。水、自然、緑の豊富な渓谷は急な坂で少し危険な箇所もあるが、快適だった。夕暮れまでここにいて、赤城駅に戻り、ここから東武桐生線に乗車して太田に立ち寄って帰る。太田では北関東最大級のショッピングセンターがあるのでここに立ち寄る。これに関しては明日か明後日にこのブログに報告する。

高崎駅の車両展示

232f85ce.JPGアップする順番を間違えて申し訳ないが、11月26日、JR高崎駅で車両展示会が行われ、こちらのほうに参加をしてきた。

高崎駅での車両展示は、EF55という1936年製の電気機関車、SLのD51、12系客車、戦前生まれの旧型客車、211系の平屋・2階建てのグリーン車、183系、485系ボンネット車両などであった。

東海道211グリーン

その中でも、211系と旧型客車、12系客車の中には入ることができた。211系の平屋グリーン車は、東海道線の車両であったが、12月のJRダイヤ改正からも高崎・宇都宮線方面にも導入がされる。平屋グリーン車を北の地で見られるのは何か新鮮さを感じた。

旧型客車

旧型客車はスハフ32の2357で、1938年製のもので、戦禍を逃れることができた大変貴重なものだった。車内の床と車体が木造であったことや座席幅の狭い座席、ニスの塗られた木目の車内は、今の車両に乗り慣れているものからしても新鮮に感じた。横川の鉄道文化村にも同様の車両が展示されているが、こちらは静態保存もので、今回は高崎運転所所属の動態保存ものだった。時折、イベント列車としてこの老兵も営業運転に入ることもある。機会があったら営業運転にも乗ってみたい。

新雪特急白根
183系は、新前橋電車区の車両であるが、今回は、30分毎にヘッドマークを交換していた。隣には485系のボンネットの訓練車がおり、この車両を今年見るのは、三鷹・水戸に続いて3回目であった。この日は、485系が以前運転されていた特急「いなほ」「あさま」などの字のヘッドマークをつけていた。(6月の三鷹のあずさと同形式)183系は、「あさま」「新雪」「白根」「とき」などを回していた。特に「あさま」や「とき」は新幹線ではおなじみであるが、絵入りヘッドマークを見るのは久々であった。また、「新雪」や「白根」は絵入りヘッドマークを見たことがなかったので、とても貴重だった。とにかく楽しかった。183系も関東地区では、房総地区の特急の撤退が間近になっているだけに、尚更そのように感じた。

このイベントは、鉄道の過去から現在までさまざまなものの触れることができ、大変面白かった。高崎という東京から離れた場所で開催されたために、人は東京近辺ほど多くなかった。
記事検索
過去の投稿
カテゴリー
自己紹介と規約

・特急あらかわの自己紹介
2015年1月に新たに作成をしました。こちらの記事をご参照ください。

.あらかわ交通ノートの規約
2010年1月1日に制定しました。こちらになります。コメントやトラックバックに関する規定や画像についてのルールを書きました。

Twitter プロフィール
最近のトラックバックより
ツイッター
私のツイッターです。ブログよりも情報が早いこともあります。鉄道や地理、交通、写真撮影だけでなく、音楽やアイドルのことなどもよくつぶやいています。よろしければフォローをお願いします。(タイムライン荒らしや中傷誹謗目的などは一切お断ります)
ギャラリー
  • 赤い円を描く新車〜東武70000系についに乗車!
  • 赤い円を描く新車〜東武70000系についに乗車!
  • 赤い円を描く新車〜東武70000系についに乗車!
  • 赤い円を描く新車〜東武70000系についに乗車!
  • 赤い円を描く新車〜東武70000系についに乗車!
  • 赤い円を描く新車〜東武70000系についに乗車!
  • ライブドアブログ