11月7日は西武池袋線の沿線に用事があった。その中で、この日は石神井公園駅で撮影を試みた。撮影目的は、最近の西武池袋線を撮影をすることだった。
西武池袋線は6月30日のダイヤ改正以降石神井公園駅で折り返す列車が登場をした。石神井公園駅に折り返し線が完成をしたからだ。特に副都心線を中心に石神井公園駅での折り返し列車がある。
この日の石神井公園駅の最大のサプライズが、こちらだった。
ここは東京都練馬区の西武池袋線石神井公園駅の池袋方面の4番線ホームに停車をする副都心線直通の快速渋谷行きだ。ここには見慣れない車両がいる。この顔は、西武でも東京メトロでもない。東急の5050形車両だ。西武池袋線は2013年3月16日以降、副都心線経由で東急東横線に乗り入れる。まだ11月、あと4ヶ月もあるのにどうして東急の車両がここにいるのか。上の写真は、石神井公園駅前のビルと東急5050形の姿を写した。「石神井」「練馬」という地名のついたビルを写すことによって、東急の車両が練馬区の西武池袋線の駅にいることを撮影をした。ついに練馬区内で東急の車両が営業運転をしだしたのだ。
石神井公園駅を出発をする東急5050形車両だ。車両番号は4105号車だった。5050形の10両編成は、4000番台の数字がついている。この車両は、西武に貸出したをされた東急の車両のようなのだ。写真は、池袋のランドマークのサンシャイン60をバックにして東急の車両を撮影をした。東急の車両が池袋のサンシャイン60をバックに走るのは考えられなかった。普段は渋谷のマークシティとか横浜のランドマークタワーをバックに走っている。
こちらは、複々線の上を走る東急5050形だ。背後に見えるのが、練馬高野台駅前にある順天堂練馬病院だ。本当はこの車両の顔とサンシャイン60を撮影をしたかったが、架線や支柱、天井のクーラーなどの影響で撮りにくくなってしまうために、サンシャイン60との撮影は断念し、代わりに順天堂病院をバックに写すことにした。この写真を見ただけだと、西武の沿線には見えないかもしれない。
あと4ヶ月を迎えた副都心線と東急東横線の乗り入れ。練馬区の交通の便が大きく向上をしていきそうだ。西武池袋線の練馬区から東急東横線の自由が丘や田園調布、そして横浜まで直通をすることになるとは・・・4ヶ月後の話とは言え、本当に夢物語のような感じだ。東急の車両は西武池袋線・東武東上線に乗り入れ、すでに始まっているかのような感じだ。最近、東急東横線では東武東上線の50070形も試運転を行っているという話も聞いている。この地下鉄副都心線をめぐる車両の乗り入れは、「ここにいたこと」というタイトルで、記事を書いていく予定だ。このタイトルは、AKB48の2011年6月に発売をしたアルバムからつけていくことにする。
これは銀河鉄道999の西武3000系と5000系時代の塗装になった10000系のレッドアローだ。今日は、西武池袋線で多彩な車両が走った。撮影の詳しい模様は別立てで、記事を書いていくのでお楽しみに。
西武池袋線は6月30日のダイヤ改正以降石神井公園駅で折り返す列車が登場をした。石神井公園駅に折り返し線が完成をしたからだ。特に副都心線を中心に石神井公園駅での折り返し列車がある。
この日の石神井公園駅の最大のサプライズが、こちらだった。
ここは東京都練馬区の西武池袋線石神井公園駅の池袋方面の4番線ホームに停車をする副都心線直通の快速渋谷行きだ。ここには見慣れない車両がいる。この顔は、西武でも東京メトロでもない。東急の5050形車両だ。西武池袋線は2013年3月16日以降、副都心線経由で東急東横線に乗り入れる。まだ11月、あと4ヶ月もあるのにどうして東急の車両がここにいるのか。上の写真は、石神井公園駅前のビルと東急5050形の姿を写した。「石神井」「練馬」という地名のついたビルを写すことによって、東急の車両が練馬区の西武池袋線の駅にいることを撮影をした。ついに練馬区内で東急の車両が営業運転をしだしたのだ。
石神井公園駅を出発をする東急5050形車両だ。車両番号は4105号車だった。5050形の10両編成は、4000番台の数字がついている。この車両は、西武に貸出したをされた東急の車両のようなのだ。写真は、池袋のランドマークのサンシャイン60をバックにして東急の車両を撮影をした。東急の車両が池袋のサンシャイン60をバックに走るのは考えられなかった。普段は渋谷のマークシティとか横浜のランドマークタワーをバックに走っている。
こちらは、複々線の上を走る東急5050形だ。背後に見えるのが、練馬高野台駅前にある順天堂練馬病院だ。本当はこの車両の顔とサンシャイン60を撮影をしたかったが、架線や支柱、天井のクーラーなどの影響で撮りにくくなってしまうために、サンシャイン60との撮影は断念し、代わりに順天堂病院をバックに写すことにした。この写真を見ただけだと、西武の沿線には見えないかもしれない。
あと4ヶ月を迎えた副都心線と東急東横線の乗り入れ。練馬区の交通の便が大きく向上をしていきそうだ。西武池袋線の練馬区から東急東横線の自由が丘や田園調布、そして横浜まで直通をすることになるとは・・・4ヶ月後の話とは言え、本当に夢物語のような感じだ。東急の車両は西武池袋線・東武東上線に乗り入れ、すでに始まっているかのような感じだ。最近、東急東横線では東武東上線の50070形も試運転を行っているという話も聞いている。この地下鉄副都心線をめぐる車両の乗り入れは、「ここにいたこと」というタイトルで、記事を書いていく予定だ。このタイトルは、AKB48の2011年6月に発売をしたアルバムからつけていくことにする。
これは銀河鉄道999の西武3000系と5000系時代の塗装になった10000系のレッドアローだ。今日は、西武池袋線で多彩な車両が走った。撮影の詳しい模様は別立てで、記事を書いていくのでお楽しみに。
































11月3日は入間航空祭の名物である入間市行きは有名で、今年は超レアである9000系『各停清瀬』・6000系の地下鉄の列車番号がない『各停小手指』・『各停清瀬』も走りました。さらに4日は工事で深夜しか走らない小竹向原行きは震災の節電ダイヤ以来久しぶりに終日走り、『快速小竹向原』も超レアでした。
西武のイベントも今年は豊富で保谷・武蔵丘・南入曽・横瀬のイベントはアニバーサリーイベントで盛大に盛り上がったけど、横瀬は台風の影響で中止も覚悟したけど、開催時間が短縮されただけでもありがたいと思っています。5月13日に保谷で初めてE12が展示されて、11月25日の保谷のイベントで5号機の初展示も開催されるので25日も楽しみです。
しかし、2月の小手指のイベントは去年は雪で中止で、今年は開催されなかった影響で2009年を最後に事実上行われていません。
2月の小手指のイベントは999編成(3011F)・新101系のツートン(271F)にとってラストチャンスで3月16日の東急東横線との直通運転に合わせて6000系・メトロ10000系・東急5050系を並べて展示もしてほしいです。100年アニバーサリーイベントで4年ぶりに小手指でイベントを開催してほしいけど西武線100年アニバーサリーでも小手指でイベントは開催されるとは限りません。
さらに新101系・301系は今年度中に引退するので、いつどこででのような形でさよならイベントが行われるのか注目しています。できれば春休みに横瀬でさよならイベントを開催してほしい…。